サーチナ
 
         

・画像検索の著作権保護について

【画像検索の著作権についてのご注意】    ■English    ■中文

このイメージ検索は、リンクを辿ることが可能なウェブページ(ファイル)をプログラムにより自動的に収集し作成しており、これらのウェブページ(ファイル)の内容に関しましては確認をしておりません。
従いまして、検索結果に表示されるコンテンツの著作権の許諾や有無、適切性などその内容については一切保証しかねます。コンテンツは著作権で保護されている可能性がありますので表示される検索結果をウェブ上での閲覧以外にご使用になられる場合は、著作権者に問い合わせて承諾を得てください。

【著作権侵害通知の通知方法】
日本最大の中国情報のポータルサイトとして、サーチナは、インターネットを通じ中国関連の検索サービスを提供しています。サーチナのイメージ検索サービスは、自動的に第三者のウェブページにリンクされるようになっています。インターネットユーザが、第三者のウェブ上のページでファイルやその他のウェブ上の資料といったコンテンツを見つけたり、使用したりすることができます。サーチナは、第三者のウェブページに掲載されたいかなるコンテンツあるいは情報に関しても、手を加えることはありません。

著作権を保護するすべての日本国内法、中華人民共和国法、その他の拘束力を持つ関連法規則に従い、著作権を守ることがサーチナの基本姿勢です。サーチナはイメージ検索サービス提供に当たり、著作権保有者の正当な権利を保護するために必要な諸手続を定めました。もし、著作権を正当に行使することができる著作権保有者が、サーチナの検索とリンクしている第三者のウェブページ上で権利を侵害したコンテンツを発見した場合、まず通知人の責任のもとにサーチナに侵害されたことの通知を行ってください。サーチナは、かかる通知に明らかな証拠資料の不足等の事情なき限り、それらのリンクを削除いたします。

もし、侵害通知において虚偽の申し出があった場合、通知人に一切の責任を負っていただくことになりますので、(訴訟費用や弁護士費用を含めて)賠償責任が発生する可能性があります。通知に当たっては十分ご注意ください。事前に弁護士など法的専門家に相談することをお勧めいたします。

侵害通知を迅速に処理するため、以下の6項目について、番号順に通知に内容を記載し、ご提出ください。

1.侵害されたとされるコンテンツに関して、あなたが著作権を有しているかあるいは著作権を行使でき、著作権侵害を主張しうる立場にあることを明らかにする証拠資料を示し、提出ください。
2.保護されるべきあなたの著作権を侵害している著作物、侵害している著作物を含むウェブサイトについて詳細かつ明確に特定してお示しください。
3.個人の場合、氏名、免許証あるいはパスポートのコピー、法人の場合、住所、電話、ファックス番号、電子メールアドレスといった著作権保有者の詳細な連絡先に関する情報をご提出ください。代理人による通知の場合は、本人からの委任状をご提出下さい。
※個人情報に関しては、本件を処理するため以外の目的には使用されませんが、該当するサイト又はコンテンツの所有者又は管理者への通知等本件を処理するのに必要な範囲で個人情報の第三者提供をする場合があります。
4.著作権を侵害しているとされるウェブページの所有者若しくは管理者に対し、サーチナが通知を行えるよう、インターネット上の著作権を侵害していると疑われるコンテンツの位置(著作権を侵害しているとされるコンテンツのURL)を提出ください。複数ある場合は、すべてを順序よく列挙ください。
5.著作権侵害通知においては次のような主張を盛り込んでください。
(a)私は、著作権保有者であるかあるいは著作権を行使することが認められている者であって、著作権侵害を主張しうる立場にある者であること
(b)私の著作権は、著作権侵害を行っているとされるウェブページ上のコンテンツによって、権利侵害されていること、及びその根拠。
(c)もし、著作権侵害通知における主張が真実でなかった場合、私が法的に一切の賠償責任を負い、サーチナに一切迷惑を掛けないことを誓約いたします。
6.著作権侵害通知には、次のような文章を盛り込んでください。「私は、この侵害通知における情報が、十分で、真正であり、かつ正確であり、合理的な根拠を有していることを明言いたします。」

以上の内容を盛り込んだ上、本通知に署名・捺印ください。もし、あなたが法律に基づく企業体あるいは組織である場合、本書類に公的な性格を持つ印を押印ください。
また、上記資料をサーチナ宛に書面にて(郵送あるいはファックス送信に限ります。電子メールは不可です。)送付してください。

窓口名: SBIサーチナ株式会社 管理部
住 所: 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目3番9号 住友新虎ノ門ビル8階
F A X: 03-3433-8099

【異議申立通知の通知方法】
もし、サーチナが著作権侵害通知にしたがって係争中の関連コンテンツを削除した場合、削除されたコンテンツの提供者あるいは影響をこうむった所有者若しくは管理者は、自らの責任のもとにサーチナに対し異議申し立てを通知することができます。サーチナが、異議申立通知を受け取った場合、かかる通知に明らかな証拠資料の不足等の事情なき限り、そのコンテンツあるいは問題とされるリンクを元に戻しますが、その復旧に関連する賠償責任からは一切免責されるものとします。

もし、異議申し立てに虚偽の申し出があった場合、通知人に一切の責任を負っていただくことになりますので、(訴訟費用や弁護士費用を含めて)賠償責任が発生する可能性があります。通知に当たっては十分ご注意ください。事前に弁護士など法的専門家に相談することをお勧めいたします。

異議申立通知を迅速に処理するため、以下の5項目について、番号に従い通知内容を記載し、ご提出ください。

1.サーチナが削除した情報、コンテンツ、あるいはウェブサイトを特定してください。
2.削除されたコンテンツの適法性を証明する資料をご提出ください。あなたが無限定で、著作権保有者であるか著作権を行使することを認められている者であることを証明する資料を含みます。
3.個人の場合、氏名、免許証あるいはパスポートのコピー、法人の場合、住所、電話、ファックス、電子メールアドレスといった著作権保有者の詳細な連絡先に関する情報をご提出ください。代理人による通知の場合には、本人からの委任状を提出してください。
※個人情報に関しては、本件を処理するため以外の目的には使用されませんが、著作権侵害の通知者等への通知等本件を処理するのに必要な範囲で個人情報の第三者提供をする場合があります。
4.異議申立通知においては次のような主張を盛り込んでください。
(a)私は、削除されたコンテンツなどにおいて著作権保有者であるかあるいは著作権を行使することが許されている。
(b)著作権侵害を行っているとされ削除されたウェブページ上のコンテンツに関して、私の著作権は、保護されています。証拠は以下です。
証拠となる資料を明示。別途資料がある場合は、本通知に添付資料として同封
(c)もし、異議申立通知における主張が真実でなかった場合、私が法的に一切の賠償責任を負い、サーチナに一切迷惑を掛けないことを誓約いたします。
5.異議申立通知には、次のよう文章を盛り込んでください。「私は、この異議申立通知における情報が、真正かつ正確であり、合理的な根拠を有していることを明言いたします。」

以上の内容を盛り込んだ上、本通知に署名・捺印ください。もし、あなたが法律に基づく企業体あるいは組織である場合、本書類に公的な性格を持つ印を押印ください。
また、上記資料をサーチナ宛に書面にて(郵送あるいはファックス送信に限ります。電子メールは不可です。)送付してください。

窓口名: SBIサーチナ株式会社 管理部
住 所: 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目3番9号 住友新虎ノ門ビル8階
F A X: 03-3433-8099

(2014年3月17日更新)